ACCESS 4 CONSCIOUSNESS

アクセスバーズ- Access Bars®、アクセスボディプロセス・ファシリティター、アクセス認定ファシリテイター、914 819 87

あるバーズ・セッションの出来事

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あるバーズ・セッションの出来事

Access Consciousness

昨日のご感想のポストを見ながら、ふと思ったことがありました。

淡路でのクラスでの出来事です。

 

Rちゃん、知人のMさんとはワークで組みたくないわと言ってました。

そういうときには、何かの抵抗が在るんだなぁと感じるので、あえて組んでもらいました。

 

このセッションは、凄かった!!!

ジョイ&サッドネスに来た時です。

Rちゃん、がたがた震え始めました。

寒くなりました。

涙が出てきました。

 

施術しているMさんは、この指が離れないというのです。

その時は、私、勘違いしてサッドネス(悲しみ)と思っていたのですが、

思い直してみると、そのバーはジョイ(喜び)でした。

 

離れないという事は、それが必要なんでしょうとエネルギーを追う事に。

暫くして、すっぽんって感じで指が抜けました。

 

その後も、残りのセッション中は震えが止まりませんでした。

終わった後も、暫く声も出ませんでした。

その後、2回目の受ける側の時は落ち着いて受ける事ができました。

 

一体、何をクリアにしたのかは分かりませんが、かなりのものを削除したのは確かです。

 

昨日のNさんのジョイは、笑いがとまらなく赤ちゃんの様に笑い。

Rちゃんは、このジョイのためにつめた~くなってしまった。

同じバーでありながら、これ程違う体感です。

本当に一人ひとり全く、しかもするたびに違う経験です。

でも、これも手放してお終い!

 

バーズをするたびに、オリジナルの自分に近づいていく私達。

今度は、何を手放すんでしょう?

 

Gratitude,

Hiroko

 

 

 

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Author: HIROKO

私は、ドロレス・キャノン女史享受による、Quantum Healing Hypnosis Therapy (QHHT) クォンタム ・ヒーリング・ヒプノーシス・セラピー(過去生催眠術)のプラクテイショナーであり、アクセスバーズ、ボディプロセス、そしてアクセスコンシャスネス認定ファシリティター( CFMW)です。物心つく頃から、心と思考に興味津々の子供でした。ジョセフ・マーフィー、ヴァーノン・ハワード、バシャール、ヴァイアナ女史、Dr.ユーエン、そしてドロレス女史と引きつけられるように、潜在意識と可能性の世界に入って来ました。そして、今、アクセス・コンシャスネスと出会いました。本来の自分でありたい、そして本来の自分の生をフルに生きたい方々のお手伝いをさせて頂きます。

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