アクセスバーズ 4 CONSCIOUSNESS

アクセスバーズ- Access Bars®、アクセスボディプロセス・ファシリティター、アクセス認定ファシリテイター、フェイスファシリテーター


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アクセスの参考文献

アクセスの参考文献

 

 

 

 

 

 

 

アクセスの参考文献(Reference Material) を読む事は、

自分の限界をどんどん外していく事。

 

 

 

 

 

 

 

なんか自分が中側から溶けていく感じ。

7000ページほどあるけど、

まだ英語だけしかないけど、

読める人は読んで欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かんしゃ!

Hirokoxxx

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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上から目線!

上から目線!

 

 

 

 

 

 

誰かを可哀想と思うなら、

上から目線。

問題起こって大変そうね、

私がどうにかしてあげるわ。

 

 

 

 

 

 

全部上から目線です。

その人があなたに頼んでくる前にやってあげよう、これが上から目線。

 

 

 

 

 

 

 

私は素晴らしいのよ。

私は何も問題もないわ。

私はあなたより知っているのよ。

それを証明したいだけ。

 

 

 

 

 

 

 

上辺の同情は、

あなたの素晴らしさの誇示だけ。

 

 

 

 

 

 

 

本当の思いやりは、

もうそれをするのがいやになるまでさせてあげる事。

 

 

 

 

 

 

 

アウエアネスが広がるともっと色んなこと見えてくる。

でも、あなたは何も言わない。

それが思いやりだとしたら?

 

 

 

 

 

 

 

かんしゃ!

Hirokoxxx

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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エナジーに従って

エナジーに従って

 

 

 

 

 

感情の外で、

信念の外で、

経験値の外で、

良い悪いの外で、

正しい正しくないの外で、

もやもやの外で、

 

 

 

 

 

生きるのを厭わないですか?

 

 

 

 

 

 

真実!

この現実を超えて生きるのを厭わないですか?

 

 

 

 

 

 

選べるの。

この現実の中でうまくやっていくことも出来る。

この現実を超えて、まだ見ぬ自分の現実を創ることも。

どちらを選んでもいい。

 

 

 

 

 

 

どちらでもアクセスでアクセス出来るよ。

 

 

 

 

 

ただ、

言っているもの、

欲しいと思っているもの、

本当に欲しいもの?

 

 

 

 

 

もし変化しないなら、

本当は要らないのかも。

自分には絶対に嘘つかないで。

 

 

 

 

 

 

かんしゃ!

Hirokoxxx

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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参照ポイント?

参照ポイント?

 

 

 

 

 

今、旬の参照ポイント。

 

 

 

 

 

なんの参照ポイントなしに生きるという事は、

過去のことを話さなくなること。

 

 

 

 

 

 

あの時こうだったから、

こうなっている、

これしかないとかね。

 

 

 

 

 

 

 

過去にとらわれる事なく生きるって事。

 

 

 

 

 

 

今、この瞬間になんの選択をするって事。

全てが選択の対象である事。

 

 

 

 

 

 

あのときこの方法がだめだったから、

これはもうしないでもない。

その方法はその時はだめな方法だったかもしれないけど、

今回には当てはまる事だってありえる。

 

 

 

 

 

 

今、ここでどれがエナジーにマッチする?

それだけ。

 

 

 

 

 

 

軽〜い例を挙げると。

ある人をデートに誘ったとして、断られた。

あー、だめだった。

かっこ悪い。

もう2度と誘わないじゃない。

もしかしたら、その人は何かで頭がいっぱいで他に何も考えられなかったかもしれない。

でも、今は状況違う。

全ての可能性は断ち切らないのだよ。

一刻、一刻全ては変化しているの。

 

 

 

 

 

 

今日は、どんな楽しい経験する?

全て選択だけ。

なんかもやもやが浮かんだら、

それ誰の?

自分のものなら、

壊してアンクリエイト!

 

 

 

 

 

アクセスしてない人はそれ一体何?

だろうけど、

知りたい人はアクセスバーズクラスにいらっしゃ〜い!

知りたくない人はバイバ〜〜イ!

全て選択!

 

 

 

 

 

 

 

かんしゃ!

Hirokoxxx

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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これ言いたい!

これ言いたい!

 

 

 

 

 

アクセスバーズを受けた方!
バーズはとんでもなく素晴らしいけど、
でも、でも、でも、それだけでは勿体ない。

 

 

 

 

 

ファンデーションを受けて欲しい!!!
ファンデーションを受けた事がある人は、
マニュアルまた読んで欲しい!
ほうっておかないで新しい目でまた読み返してみて、
何かに気づくよ。
で使って!!!
勿論、
新しいファンデーションも、
とんでもなくパワーアップしてる!

 

 

 

 

 

まだ受けた事ないなら、
誰でも自分がこの人って思うCF から受けて!
あなたにちょうどいいCF ってあなたが知ってるから。
Right CF For You, hahahahaha!
可能性の扉を開くのはSOP だけじゃないよ〜

 

 

 

 

 

アクセスコンシャスネスにようこそ!

 

 

 

 

 

 

 

 

かんしゃ!
Hirokoxxx

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 
 

 

 

 

 
 

 

 

 

 
 

 

 

 

 


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世界を変えるためにどんな風に子供達をインスパイアさせる?

世界を変えるためにどんな風に子供達をインスパイアさせる?

child looking at butterflies surrounding him

本当に世界を変える人々は誰でしょうか?

 

私にとっては、より大きく、大胆で、ぶっ飛び、そして全く異なった考えを敢えてする人です。 有名なアップル広告の文章は実際にそれをかなりうまく表現しています…

 

“これは狂った者達に。 不適合者達。 反抗者達。 トラブルメーカー達。 正方形の穴に丸いペグ。 異なった見方をする者達。 彼らはルールが好きではない。 そして彼らは現状維持に敬意をはらわない。 あなたは彼らを引用する、かれらに反対する、美化、または非難する事が出来る。 あなたがすることができない唯一のことは、彼らを無視する事だ。 彼らは物事を変えるからだ。 彼らは人類を前進さるのだ。 そして人は彼らを狂ったものとして見るかもしれ無いが、私達は天才を見ている。 彼らが世界を変えることができると思うほど狂っている人々は、そうする人なのだ。」

― Rob Siltanen

 

だとしたら、私たちは大人として、世界を変えるかもしれない子供たちのユニークさと違いをどう鼓舞し、励ますことが出来るかしら?

 

私の甥を例に挙げましょう。 彼は8歳、実に煌々とし、信じられないほど面白く、多くの人は…少しいかれていると言います。

 

彼はとても幼少の頃から、満たされる事無き食欲さで世界を探索してきました。 彼はトースターにマッチを入れて爆発するかどうか調べ、ドリルをマッサージ棒として使うことができるかどうかをチェックしてお腹に小さな穴を開けたり、 足が自転車こぎに疲れきってしまったので、ある日学校から家までヒッチハイクして帰る事にしました。

 

私はこの子が大好きで、彼は私を驚かせ続けています。 彼の探求的な性質に加え、彼は親切で思いやりのある、非常に賢い子供です。 彼のアイデアに追いつくことは喜びです。私はしょっちゅう彼より何歩も遅れていることを認めざるをえません。

 

私の甥はドラゴンの子です。 私は彼が世界を変えることを知っています – どういうわけか。

 

私はドラゴンの子供に会うたびに、私は彼女または彼たちを鼓舞しようとします:

 

#1 彼らのノーイングを信じる

 

子供たちは知っています。 彼らは大きなラジオレシーバーのようなもので、周囲のすべてのもの、話されたものと言われていないものも拾っています。 そして、彼らの知覚は、ほとんどの大人が世界を見ているすべての予測、期待、分離、判断ではまだフィルターされていません。 つまり、彼らはしばしば私たちよりももっと正しいのです…

 

あなたが子供達に(そしてあなた自身)に与えることができる最大の贈り物の1つは、彼らに問いかけし、何が起こっているのか、そして何が求められているのかについての彼らの見方と提案を信頼することです。

 

#2 線の外側を塗り続けて

 

私たちはしばしば子供たちに正しいやり方を伝えようとしています。例えば、ぬりえで慎重に線の内側に色を塗る方法などです。 しかし、実際には、それはそれがその瞬間までになされていた方法です! 代わりに、さまざまな方法のすべてに興奮して作業を達成するとしたら?

 

一番奇妙な色付けの方法が、まったくこの地球上で見たことのない全く新しい塗りかたの始まりだとしたら?

 

#3 奇妙でいて

 

違うって事はとても孤独になることがあります。 時々、そのユニークな部分を閉めて、他の人達に合わせる方が簡単かもしれません。 奇妙でいる事は勇敢な選択です。 それは途轍もない勇気を要します。 そして、時折誰かがあなたを支えてくれる人がいることを知るのは助けになります。

 

私たちのこの世界は、すべての可能な世界の中からすれば、まだ最高のものではありません。 私たちの子供たちは、それをもっと偉大なものに変える能力を持っています。 私たちの仕事は、彼らが出来るという事を知ってもらうことです!

 

 

(All photos courtesy of guest blogger)

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Headshot of guest blogger, Katarina WallentinKatarina Wallentin is an avid explorer of the magic that is truly possible on this beautiful planet of ours. For over 10 years, she worked with communication and leadership in international organizations such as United Nations, Amnesty International, Doctors Without Borders and Save the Children — continuously seeking for something greater and different for and in the world. Now an Access Consciousness facilitator, she has written two books for empowering children: The Baby Unicorn Manifestoand Clara & The Climate Changer. Coming soon: The Baby Dragon Manifesto!

Please note that as a guest post, the views expressed here do not represent the official position of ALA or ALSC.

If you’d like to write a guest post for the ALSC Blog, please contact Mary Voors, ALSC Blog manager, at alscblog@gmail.com.

 

This post addresses the following ALSC Core Competency: I. Commitment to Client Group.